月別: 2017年1月

赤っ恥ってこういうことか!

20代前半の頃よく六本木のクラブに週末になると通ってました。友達と10時頃待ち合わせして居酒屋で飲んでその後1時頃からクラブに行って何件かハシゴして、、お腹が空いてクラブをでて朝の6時頃ラーメン食べてビールでしめて笑
そして友達と別れて帰ってました。
いつもお腹もいっぱいで寝てしまい、最寄駅を2つほど通り過ぎ、逆方向に乗ってまた2つほど通り過ぎ、往復したりしてました。
ある日隣に座ってる男の人に起こされました。なぜだろうと思ったのとまた駅を通り過ぎてたので急いで降りるとその男性も降りてきました。なんとわたしは椅子に横になってまたを広げてパンツ丸見えで寝てたそうです。これから出勤の方々もいて。そして男性は降りた駅の自動販売機でお水をかってくれました。話を聞くと居酒屋の店長をやっていてお客さんでよく泥酔してる人を見るからほっとけなかったです。では!とまて電車にのり帰って行きました。本当に恥ずかしくて、その男性も知り合いと思われるかもしれないのによく一緒にいてくれたなーと感謝してます。

何故なんだと聞かれても・・・

これは私の実体験です。
 ある日、平日が休みの私は旦那の車を運転して本屋さんに買い物に行きました。
慣れないミニバンなので、駐車場では両サイドに車が止まっていない枠を選んで駐車していました。
 本を買い、お腹がすいたからスーパーで買い物してから帰ろうとお店を出ると目の前に夫婦が手を繋ぎながら仲良さそうに歩いています。
「私も新婚だも~ん」と勝手に心の中で張り合ってると、その夫婦は私の車の隣に駐車していました。
しかも、同じ車種で同じカラー。
私が運転席のドアに近づいた時
「ほれ、乗れ」
と聞こえ、何を思ったのかその隣の車の助手席のドアを開けてしまったんです!!
私の後ろ側に立っていた奥さんは固まっているし、運転席の旦那さんも固まっている。
そしてドアを開けてしまった私も数秒固まってしまいました。
すぐに謝罪をし一目散に車を発進させ、スーパーにも寄らずまっすぐ帰りましたが仕事から帰った旦那は大爆笑。
旦那も「ほれ、乗れ」と私に言うので間違えちゃった♪としか言えませんでした・・・
羨ましかったのかなぁ・・・もしかして。

近くにある池

私の住んでいる家の近くに気になる池があります。
釣りが好きな私はよくその池に行きますが、餌を入れれば水面がバシャバシャとなるくらい沢山います。
小さい魚しかいないので釣れても大して喜べずいつか船で沖釣りしたいと考えていました。
ある時、いつものように釣りをしていたら急に来た強い引き、釣り竿は安いのと高いの2本持っていましたが
安い釣り竿が折れるほどの大物でもう一本をすぐさま入れもう一度チャレンジしました。
しかし、大物はなかなかかからずそれから何度も釣りに行ってますがあの時のような強い引きはありません。
いつかあの大物を釣ることができるように特訓中です。